思春期の子供の悩み

思春期のお子さんをお持ちのお母さんお悩みはありませんか

うちは高校2年生の息子と中学3年生の娘。
二人ともバリバリの思春期です。

いつも周りのお母さん達と思春期の難しい年頃の子供の話に花が咲きます。
多分悩んでいるお母さんもたくさんいると思うので、ここでシェアーさせて頂きます。
お役に立てるとうれしいです♪

 

まずお兄ちゃんから

正直男の子って小さい頃からずっと頭痛の種でした。
もちろん大人しい子もいるから一概には言えませんが、私の周りの男の子はみんな猿!
高いところがあれば登りたがる、登るとジャンプしたがる。食べ物があればなんでも食べる。

人間の祖先はやっぱり猿だったんだと息子を見ていてつくづく感じたものです。

そして一つのことに集中すると他の事が目に入らない。
女性は比較的マルチタスクでいろいろなことを一度にこなすことが出来るけど、男性は苦手と
聞いたことがあります。

息子もまさにそれ!遊びだすとカバンを忘れる、テレビを見ているとこちらの声が全く耳に入らない。
これは思春期の今でも変わりません。

小さい頃はまだ親が怒鳴れば言うことを聞いていたけど、中学生ぐらいからもう何をいってもスルー。
自分が必要なときは「お母さ~ん」と甘えてくるくせに、普段は母親なんて目に入らないかのよう。

 

我が家は住宅ローンで買った3LDKの都心のマンション。
もっと広い家が欲しいなとずっと思っていましたが、子供達が大きくなったらこれでよかったと思えます。
その理由は常に子供の居場所がわかるから。

2階建ての友達は、息子がいつ帰って来たのかわからないことがあるといっていました。

以前は主人ともう一度住宅ローンを組みなおして戸建てに引越ししようかと話したときもありましたが、
もうそれは考えていません。

今は住宅ローン組みなおさなくてよかったと思います。なんせ息子が大学へ行くと、かなりまとまったお金が必要になるからです。
この住宅ローンがかなりの負担になってきたんですよね。
これもママ友からの情報で、今金利がめちゃめちゃ安い時に住宅ローンの借り換えをするのがいいのだとか。

最近の主人との話題はこの住宅ローンの借り換えについて。
一度銀行へも相談に行こうかと思っています。
またいい情報があったらこちらに載せますね!

 

そして今度は思春期の女の子

うちの娘も他のお子さんと比べるとかなり活発な方でしたが、息子を見てからだったので私には大人しく感じました。
高いところへ登るでもなく、せいぜいブランコを大きく揺らすのが好きだったぐらいです。

とにかく手のかかる男の子を育てた経験があれば、女の子なんてかわいいものです。

と思っていたのも小さいときだけ。

思春期になると女の子は口が達者!
私の髪型や服装にまで口出ししてきます。

お出かけ前には娘チェックが入るんです。
「ママそのスカートへん」
「ママの髪型めっちゃおばさんヘアー」

おばさんが無理して若者ヘアーをしていた方がずっとおかしいと思うのですが、
親には若くいてもらいたいらしい。

この娘は自分の部屋が好きではないらしく、いつもリビングにいます。
部屋は寝るだけ。
やっぱり狭くてよかった~♪

子供達の話はつきませんが、続きはまた今度!

北海道ろうきんの住宅ローン

住宅ローン会社の確定までに行う事

住宅ローンを組みたい人がまず迷ってしまうのがどの金融機関や企業で住宅ローンを組むかという事です。
銀行だけでなく様々な企業が住宅ローンを扱うことができるようになったので消費者も選ぶ選択肢が増えた半面、どこにしてよいのかきちんと判断しなければいけない要素も増えました。

そのときに気軽に足を運べるのが住宅ローンの相談会です。数社回って雰囲気や商品の特徴をつかむと良いです。もちろん住宅ローンには審査もあるのでどこにするか確定をするのはギリギリでも構いません。

ただどこの金融機関や企業からはいくらまでなら住宅ローンを組むことができるのがは把握しておかなければマイホームを手に入れるのは難しくなります。
国としても住宅取得、住宅ローンを後押ししている現状があり税金や税制対策もその都度新しいものが出てきます。

そればかりはタイミングもありますが、自分にメリットのある税制対策がされているかどうかの確認も併せて行う必要があります。

 

10年当初固定金利とは

住宅ローンにおける10年当初固定金利タイプとは、変動金利、固定金利についで多い金利のタイプで、メガバンクや地方銀行が取り扱っています。
10年当初固定金利タイプは当初10年間は金利が固定され、変動金利よりはやや高い金利ではあるものの、固定金利よりは低い金利に設定されています。
当初期間である10年以降は金利が上がります。
10年当初固定金利タイプに向いている人はどんな方が良いかというと、10年返済したあと、金利が上がる時には収入が増える見込みがあるという方です。
たとえば、現在は子供の養育費などの出費がかさんでいるけど当初期間後には出費が落ち着つく、または当初期間後には妻の収入が見込まれるといった位の年齢の方が10年当初固定金利タイプには向いているといえるでしょう。
また、繰り上げ返済は元本を減らすことが出来ますので固定期間中の繰り上げ返済を使い残高を減らすことで当初期間が終わったあとも家庭への経済負担を減らすことが出来るでしょう。

 

住宅ローンを継続して支払うための家計との関係

住宅ローンの毎月の支払金額を決定するときには、無理なくが鉄則ですが家計収支は勤務する企業の業績や子供の成長具合により教育費、またイレギュラーな収支の関係で予定通りに進まないことも多いものです。

家計の中で上手にやりくりができること、目標貯金額を実現しそれなりの生活を送れることが理想です。

しかし、なかなか上手くいかず貯金ができないことや、赤字になってしまうこともあります。しかし、貯金ができないことや赤字になってしまうことが当然になり、その現実に対して改善しなくてはという気持ちがなくなり現状に免疫がついてしまうことになれば問題です。

その状態が続けば、住宅ローンの返済さえも滞ることが予想され、最悪の場合住宅の差し押さえや退去を迫られることにもなります。お金の管理に余裕がなくなってきたと感じた時は早めの対策、そして一時的なものなのか継続的なものなのか今の状況の分析を行い軌道修正をすることが大切です。

 

とまあ住宅ローンを組むにはいろいろ回って聞くのが一番です。
でも仕事をしていると平日に金融機関へ行くわけには行きません。

とりあえず定番のところで北海道ろうきん住宅ローンを聞きに行こうと思います。
主人の休みがとれるかどうかが問題ですよね。

これもよく調べてたくさんのところへ相談に行こうかと思っています。